DAITO BUNKA UNIVERSITY — HAKONE EKIDEN
東京箱根間往復大学駅伝競走。上はモスグリーン、下はオレンジ――大東文化大学のユニフォームの配色そのままに、 このサイトは陸上競技部の歴史、指導の哲学、そしてチームが背負ってきた個性を、男女両方の駅伝から追いかけます。
By the numbers
創部は1967年。翌1968年の第44回大会で箱根駅伝に初出場して以来、大東文化大学は「モスグリーンのたすき」を走らせ続けてきました。
Guide
このサイトは以下のページで構成されています。気になるところから読んでみてください。
1967年の創部から現在まで。初優勝・連覇・史上初の三冠、そして留学生受け入れという転機までを辿ります。
「山の大東」の異名を生んだ大久保初男選手ら、黄金期を彩った顔ぶれと、代々受け継がれる指導の哲学。
モスグリーン×オレンジのユニフォーム、部のスローガン、そして外国人留学生をめぐる方針転換について。
2010年創部の女子長距離部門。全日本大学女子駅伝で重ねてきた11回の準優勝と、たすきをつないだ選手たち。
2026年シーズンの順位や記録、真名子監督体制の今を数字でまとめました。応援メッセージもこちらから。