09 / 出典・データ集
このサイトで参照した主な資料
このサイトに掲載した統計・数値の主な出典です。より詳しい内容を確認したい場合は、各機関の公式サイトや報道記事をご覧ください。
政府・公的機関の統計
- 文部科学省「公立学校教職員の人事行政状況調査」(令和4〜6年度)― 精神疾患による病気休職者数、懲戒処分の状況など
- 文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」(令和5・6年度)― 不登校、いじめ、暴力行為、自殺に関する統計
- 文部科学省「教員勤務実態調査」(令和4年度実施・速報値)― 教員の在校等時間、時間外勤務の状況
- 文部科学省「令和7年度(令和6年度実施)公立学校教員採用選考試験の実施状況等について」
- 文部科学省「学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果」(令和5年3月時点)
- OECD「国際教員指導環境調査(TALIS)2024」(2025年10月公表)
- スポーツ庁「部活動の地域移行に関する実行会議」中間とりまとめ・最終とりまとめ
- 文部科学省「学校基本調査」(通信制高校の学校数・在籍者数の推移)
- 文部科学省「学びの多様化学校(いわゆる不登校特例校)の設置者一覧」「COCOLOプラン」
- 文部科学省「生徒指導提要」(令和4年12月改訂版)
- 中央教育審議会「チームとしての学校の在り方と今後の改善方策について(答申)」(中教審第185号、2015年12月)
- 文部科学省「小学校における35人学級の実現」「小学校高学年における教科担任制に関する事例集」(令和5年3月)
- スポーツ庁「運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン」(平成30年3月)、「学校部活動及び新たな地域クラブ活動の在り方等に関する総合的なガイドライン」(令和4年12月)、「部活動改革及び地域クラブ活動の推進等に関する総合的なガイドライン」(令和7年12月)
- 文部科学省「統合型校務支援システムの導入のための手引き」、教育新聞「統合型校務支援システムの整備率が9割超に」(2024年8月)
- 厚生労働省・警察庁「令和7年中における自殺の状況」、NPO法人ライフリンク「月刊ライフリンク」2026年3月号
- 文部科学省「令和7年度全国学力・学習状況調査」結果・都道府県別分析(2025年7月・9月公表)
- Wikipedia・コトバンク「モンスターペアレント」、大阪大学・小野田正利教授の研究(「いちゃもん」研究)
- 文部科学省「スクールカウンセラー等活用事業」「スクールソーシャルワーカー活用事業」実施状況、規制改革推進会議提出資料(2022年1月)
教職員団体による調査
- 全日本教職員組合「教育に穴があく(教職員未配置)」実態調査(2024年10月、2025年5月・10月)
- 全国公立学校教頭会「教育現場に関する調査」(2025年2月公表)
主な報道・専門メディア
- 教育業界ニュース「ReseEd(リシード)」各記事(2024〜2025年)
- 時事通信「小中不登校、過去最多35万人」(2025年10月29日)
- 日本経済新聞「教員の勤務時間なお最長、OECD調査」(2025年10月)
- 東洋経済education×ICT「世界でも突出した長時間労働」「TALIS2024」関連記事
- 教育新聞「【なぜ苦しい?保護者対応】スクールロイヤー、敷居が高過ぎる?」(2025年11月)
- 関西テレビ放送(カンテレ)「学校への理不尽クレームの数々」(2024年5月)
- School Voice Project「教員に残業代が出ないことを決めた法律、給特法」(2025年)
- 日本総合研究所、サイネックス・マガジン ― 部活動の地域移行・地域展開に関するコラム
- 東洋経済education×ICT「不登校『12年連続増加』の傍で増える"学校以外の学びの場"」(2025年12月)
- 「通信制高校があるじゃん!」「通信制高校ナビ」各記事 ― 通信制高校の生徒数・学校数の推移
- キズキ共育塾、すららドリル ― 学びの多様化学校の解説記事
学校行事・こどもの権利に関する資料
- coki「学校プールはなぜ消えるのか」、東京すくすく「学校プールの廃止や民間委託を進めていいのか」(水泳授業の縮小・民間委託の背景)
- こども家庭庁・ヒューライツ大阪「こども基本法」解説資料、School Voice Project「子どもの権利条約」解説記事
新型コロナウイルスの影響に関する資料
- 東京すくすく「コロナが明けても不登校が急増」(2025年1月、小学1年生の不登校急増データ)
- nippon.com「小・中学生の不登校、過去最多35万人超に」(『無理せず休養』の意識定着について)
- ITmedia NEWS、経団連、日立ソリューションズ 各記事 ― GIGAスクール構想の前倒しの経緯
- リセマム「コロナ禍で不登校の理由が変化」(プレマシード調査、2025年5月)
教育論・書籍
- 苫野一徳『「学校」をつくり直す』(河出新書)、『教育の力』(講談社現代新書)― 学びの個別化・協同化・プロジェクト化に関する議論
- 東洋経済education×ICT「なぜあの学校や自治体はうまくいく?苫野一徳が語る『学びの構造転換』」(2025年)
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